LASIKの最近のブログ記事
そういえば、自分も2004年1月に手術したんだった。
なんと、もう5年も経っていた。しかも今年は定期検診に行っていない。
早めに行かなくては。
おそらく視力はだいぶん落ちているだろう。両目各0.7くらいと思われる。
でも、0.7くらいあれば日常生活には十分。なんとか現状維持したい。
当時は手術するまでにものすごく迷ったのを覚えている。
怖いし、お金かかるし。でも、手術したらすぐ受けて良かったと思った。
5年経った今も間違いなく手術して良かったと思っている。
視力0.1切っている方は検討する価値はあると思います。
南青山アイクリニックでLASIKの定期検査を受けてきました。両眼ともに0.9で特に問題ありませんでした。ただ今年は花粉が多いのか目がとてもかゆい。
就職活動のため、今日は健康診断を受けてきました。視力が左右とも 0.8 に落ちてました。
今日は一ヶ月検診でした。14:00予約だったので、それまでクイーンズスクエア横浜でピアノ演奏を聴きながらお昼(チキンタッタセット)を食べました。canon がよかった。
視力検査は両目とも1.5でした。
「左目が疲れやすい」とつたえましたが、特に問題なく順調とのことでした。ドライアイ用とアレルギー性結膜炎の目薬をもらいました。検査代4500円。
帰りにGAPのリュック(3900円)を買った。
昼頃、起きたら左の調子が良くなっていた。ゴロゴロ感が取れた。視力が出ていない、たぶん0.5位。風引いてるので、薬を飲み、眼帯をつけて、再度寝る。ゴロゴロ感は消えたが完治した様子ではない。軽い違和感・乾燥感がまだある。今日は家を出ないで安静にしていたので明日はもっと良くなるはずだ。ちゃんと寝よう。
14:30 一週間検診
左目にゴロゴロ感あり。0.7位
右目は良く見えた。1.5
診察によると、左目角膜の傷の治りが遅いとのこと。左目だけ、目薬2週間継続。ドライアイ用目薬は両目。3230円也。次回、一ヶ月検診は2月中旬に予約電話をする。
部屋のカーテンを開けると観覧車+真中の時計が良く見えた。まだまぶたは重いが、うれしかった。10:30に診察なので、眼にみずが入らないように注意してシャワーをあびて、チェックアウトした。部屋を出ると足元に神奈川新聞が置いてあった。
手術当日
16:00に手術なので15:15までに行くことになっている。マックでチキンタッタセットを食べて、トイレに行ってから、クリニックに行った。
左胸に貼る名札シールと精神安定剤をもらう。すぐ飲んだ。薬を飲むと気分が落ち着くとのことだったがまったく落ち着かなかった。
手術は思っていたよりかなりあっけなく終了。視力が上がったのがすぐ体感できた。ただし白くもやがかかっている+まぶたが重たい。10分間眼を瞑って安静にしているよう指示される。タイマがなったので、目を開けた。外を見たら観覧車とその中心にある時計がよく見えた(白いもやがかっているが)。
この日は、横浜パンパシフィックホテルに泊まった。とても良い(高い!)ホテルだった。風呂、サービスはほとんど利用しなかったのでもったいなかった。ひたすらベットに横になっていた。
早めに桜木町に着いた。きれいなビル。コンビニでパンを買いベンチで食べた。
検査:非常に丁寧な検査だった。手術できるかどうか微妙だったため?
診察:目つきのするどいお医者さんだった。
両眼1.5は期待せず、今のめがねくらいの見え方(各0.7位、両眼で1.0)であれば、ぎりぎり手術可能とのこと。ただし、角膜の厚さがぎりぎりのため再手術はできない。
意思を確認された。お願いしますと答えた。
説明:手術の詳細、注意、リスクの説明などがかなり詳しく語られた。
待合室に戻り、ボーっと待つ。診察があるのかと思っていいたら、受付で手術意思確認を再度された。
手術する、と伝えると早速予約の話になった「今日は1/14で毎週金曜日が手術日。16日が空いています。23日はいっぱいですので、16がだめな場合は30日になります」「じゃ、16日でお願いします。」
あさってだ・・・と思った。
費用は、50万4000円。さらさらと当日までの説明と手術後の注意事項が語られたが、あまり聞いていなかった。
横浜のクリニックに予約の電話を入れる。東京から勧められた旨を伝える。予約は1/14に取れた。




































