技術の最近のブログ記事
パソナテックさん主催で無料でした。
今日はアクセスリストに関してのセミナーだったんですが、応用編で難しかったです。
もっと、勉強しなければ!
tinydns をインストールしました。備忘録として。
wget ftp://ftp.jp.qmail.org/qmail/djbdns-1.05.tar.gz
tar zxvf djbdns-1.05.tar.gz
cd djbdns-1.05
make
su
make setup check
/usr/sbin/groupadd -g 530 djbdns
/usr/sbin/useradd -u 530 -g djbdns -d /var/djbdns -s /bin/fales dnslog
/usr/sbin/useradd -u 531 -g djbdns -d /var/djbdns/dnscache -s /bin/fales dnscache
/usr/sbin/useradd -u 532 -g djbdns -d /var/djbdns/tinydns -s /bin/fales tinydns
/usr/sbin/useradd -u 533 -g djbdns -d /var/djbdns/walldns -s /bin/fales walldns
tinydns-conf tinydns dnslog /var/djbdns/tinydns 58.81.180.243
cd /service
ln -s /var/djbdns/tinydns tinydns
svstat /service/tinydns
cd ~tinydns/root
vi data
--- 編集 ---
.ko-hei.com:58.81.180.243:dns1.ko-hei.com:86400
&ko-hei.com:58.81.180.243:dns2.ko-hei.com:86400
@ko-hei.com:58.81.180.243:mail.ko-hei.com:10:86400
+www.ko-hei.com:58.81.180.243:86400
+ko-hei.com:58.81.180.243:86400
------------
make
google先生曰く
「mbuf とは、一言で言えばネットワークのデータバッファのことである。ネットワークからパケットを受け取った場合、Ethernet などの低い層のプロトコルから IP や TCP といった高い層の処理に到達するまでに、ヘッダの取り外しや断片化されたパケットの再構築、パケット順序の入れ換えなどの作業が要求される。逆にパケットを送信する場合は、下の層に位置するプロトコルへ渡されるまでに幾度かヘッダの取り付けやデータの分割が行われ、その辺の処理が効率的に行えるバッファが必要となる。
普通のやり方で、リニアに並んだメモリ上でこういった作業を行うのは効率が非常に悪い。何度もバッファを確保したり、データをコピーしたり、確保したバッファを解放しなければならないからだ。でも、mbuf だとバッファの再確保や、データのコピーを行うことなく、データの前後にヘッダや断片化されたパケットの続きを付加できたりする。」
とのこと。
netstat -m
で確認する。
パス
/var/qmail/queue/lock/trigger
作り方
mkfifo /var/qmail/queue/lock/trigger
chown qmails:qmail /var/qmail/queue/lock/trigger
chmod 622 /var/qmail/queue/lock/trigger
「トレンドマイクロ」のソフト「ウイルスバスター」の更新ファイルの不具合により、23日、企業などのパソコンが正常に作動しなくなった。
○IME起動キーの割り当て
IME起動キーを右Altの他に一つだけ指定可能です。
\HKEY_CURRENT_USER\software\Chombo\AltIME\HotKey にDWORD値で作り、スキャン
コードを指定してください。例えば変換キーを起動キーに指定するときは 79 を指定
します。拡張されたキーには80hを足してください。何故か右Ctrlを指定しても動作
しないようです。またApplicationキーは指定してもうまくいかないようです。
ノートパソコンなどにあるFnキーの入れ替えはできません。ShiftやControlなどの
キーと組み合わせて起動キーとすることはできません。
参考までによく使うキーのスキャンコードをのせておきます。
スペース 39
半角/全角(漢字) 29
Esc 01
英数(Caps Lock) 3A
Ctrl 1D 右Ctrlは 9D で指定
Alt 38 右Altは B8 で指定
無変換 7B
変換 79
ひらがな(カタカナ)70
Num Lock 45
Scroll Lock 46
F1-F10 3B-44
F11-F12 57-58
左Windows DB
右Windows DC
Application DD
teraterm の方が軽いという話を聞き、比べてみると確かにそうだった。最近のteraterm は、SSH2,UTF8等にも対応しているらしい。
poderosa がリリースされました。poderosa は、タブ式 GUI・SSH2 をサポートしている Windows 用ターミナルエミュレータvaraterm の後継。早速インストールしました。
jot
% jot 5
⇒ 1~5 の数字を表示する
% jot 5 20
⇒ 20~24 の数字を表示する
% jot 5 20 100
20
40
60
80
100
% jot -r 500
⇒ 1~100 のランダムな数字を 500 個表示する。
% jot -r 500 30
⇒ 30~100 のランダムな数字を 500 個表示する。
% jot -r 500 30 50
⇒ 30~50 のランダムな数字を 500 個表示する。
% jot -w %03d 5
001
002
003
004
005
% touch `jot -w file%03d.txt 999`
⇒ file001.txt~file999.txt を作成する。




































